バンカーの砂を薄くとる

バンカーの砂を薄く取りたい!

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「ダブらさずに砂を薄くとりたい」

 

 

 

最近のゴルフ場の

砂の量が減ったと思いませんか・・・・?

 

私は最近バンカーからのホームランが

よく出るようになってきました。

 

その時はガックリが先にくるので、

 

失敗の原因までは・・・・・・・?

なかなか・・わかりへん!

 

ガードバンカーの砂の量の

確認は重要ですよね。

 

バンカーにボール入っとたら、

まずはスタンスをとる前に

足の裏で砂の硬さと量を確認する!

 

これを怠るとえらい目に遭いますよね!

 

私は最近時々忘れています。

 

あなたはどうですか?

 

クロスバンカーは砂の量が少なく硬いほうが

対処しやすいですよね。

 

クロスバンカーで砂が多いとダブルし

バンカーから出ないとか

距離も出ませんよね。

 

ところが

ガードバンカーは砂が多いほうが簡単と

思いませんか・・・?

 

バンスでダブらせて砂の力を使ってボールを

バンカーから放り出すので

アマチュアゴルファーでも

1発で出すことが

可能ですが

砂が少なくて固い場合は

バンスを使えませんよね・・・・・・

 

必ず、

クラブが跳返りますよね。

 

これが、

ホームランの原因ですよね。

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「バンカーの砂を薄く取りたい」

 

 

バンカーの砂を薄くとるには、

あなたはどのようにされていますか・・・・・?

 

砂の少なくて硬いバンカーの場合、

バンスが使えませんよね・・・?

 

パターでバンカーから

脱出出来るのなら

挑戦したいものですよね。

 

 

1994年、日本プロゴルフ選手権にて

合田洋プロが当時無敵を誇った

ジャンボ尾崎との熱戦の末、

辛くも逃げ切り国内メジャートーナメント

初優勝を手にしました。

 

極度の緊張下、最終日

最終ホールのバンカーから

パターを使った勇気ある

チップショットは伝説となっています。

 

パターで脱出出来そうだったら

1度やってみる

価値があるように思いますよね。

 

バンカーショットでは、

砂を薄くとるのが大事だと

よく言われるますよね。

 

今まで砂を薄くとる練習をしていなかったので

今年はバンカーの練習場のある

コースをエントリーして

 

バンカーの砂を

小さなスイングで挑戦します。


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