青木功プロ

2016 ダンロップフェニックストーナメント

http://dpt.gr.jp/

 

開催日

2016年11月17日(木)~20日(日)

 

フェニックスカントリークラブ

 

 

11月19・20日 TV解説に青木功プロが出演される予定



青木功プロの一言

 

青木功プロは寝てても「ゴルフ」の事を考えているそうです。

 

又、ゴルフで「勝つ事」ほど面白いものはない。とも・・・・・・

 

かつて、週刊新潮の「俺のゴルフ」という、青木功プロの連載記事が

600回掲載されていました。

 

その後、600回の掲載記事を編集された「勝負論」として、1冊の単行本として

出版されました。

 

青木功プロの精神論・技術論等々のエキスがすべて凝縮された本です。

 

青木功プロの言う、一流と二流の違いは・・・・・?

 

どんな世界でも一流と二流の違いは大きい。

 

プロゴルファーの世界であっても、勝ってない選手はいつまで経っても

二流、勝った選手は一流です。

 

例えば、2位が100回あっても1勝した方の選手が評価されるのが

プロの世界と言われています。

 

一流と二流の境界線は誰にもはっきりとした違いは持っていないだろう。

 

青木功プロの持論では

 

一つの大前提で言えるのは、プラス思考にならなければならない。

 

青木功プロやジャヤンボ尾崎プロや中島常幸プロはすべてプラス思考

だったのです。

 

プロもミスした時に、このスイングが悪いから、すぐに直しています。

 

プロでも失敗しますよね。

 

試合をやってる途中でも、練習している打ち方をやっちゃうときがある。

とも申されています。

 

打ち方を試すことが全然、怖くないんですよね。

 

この緊張している中で、こういう事が出来なければ、もっと大きくなれないとか

上手くならないとか、何でも良いからプラス思考で考えているから

やることが苦にならないし、緊張の中から技が身につくそうです。

 

私も含めアマツチュアゴルファーは殆ど失敗すると思って

プレーしていますよね。

 

マイナス思考を改めて、プラス思考でプレーしましょう。

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