「イ・ボミ」 プロの強さ・・・・・?

画像はGDOより参照

べっぴんしゃんの

 

「イ・ボミ選手 プロゴルファー」

 

韓国のプロゴルファーのイ・ボミ選手、愛嬌があって、美人で

ゴルフも上手いし、スイングもきれい・・・・・

 

日本のゴルフ好きの男性は憧れますよね・・・・?

 

憧れませんか・・・・?

 

 

 

イ・ボミ選手のスイング、ってスロー画像で見ていたら、気付いた事があリます、

 

青木 功プロの名言集にある。

 

 

「ゴルフは所詮、ベタ足の手打ちスイング」

と言われていますが

 

それを踏襲しているように思っています。

 

 

日本の女子プロゴルファーはバックスイングの時左足の踵を少し上げて

 

ダウンスイングで右足の踵をインパクトまで我慢せず少し

 

インパクトの時右足の踵が浮いているように見えますが

 

イ・ボミ選手はインパクトまで踵が浮いていないように見えますが

 

イ・ボミ選手はベタ足のインパクトに見えますが

 

どうですか・・・・・・?

 

スポンサーリンク


画像はGoogle 検索より参照

「イ・ボミプロ」

 

のスイングはやわらかくて素晴らしい!

 

このプレーヤーは青木 功プロの名言を絶対参照していると思います・・・・・・?

 

 

「ゴルフは所詮ベタ足の手打ちだ」!

 

他の、韓国の女子プロも参照しているかも知れませんよね・・・・・・?

 

皆なさん、よく似ているように感じます。

 

私だけかも・・・・・・? しれませんが・・・・・。

 

韓国の女子プロが世界で活躍しているのは

 

 

「ゴルフは所詮ベタ足の手打ちだ」!

を利用しているかも・・・・・。

 

 

 

 

そこで・・・・!

私を含め、アマチュアゴルファーのミスショットの原因は

多くく分けて、2ッと思っています・・・・・・?

 

 

間違っているかもしれませんが・・・。私の私感です・・・・・・。

 

◎ ボールを見ていない

 

◎ 肩がまわっていない

 

この2点が解決されない限り、

100をいつも切るのは難しいと思っています。

 

 

この2つを解決するにはどうすれば、良いと思いますか?

 

私の感じた解決方法。

「家で打てるボール」

 

をホームセンターで買った来て家で、毎日、練習しています。

 

もちろん青木 功プロ・海老原 清治プロ・奥田 靖己プロと

松山 英樹プロの動画を見て練習しています。

 

すべてバックスウイングからダウンスイングまでベタ足です。

言い換えればインパクトまでベタ足です。

 

インパクトの後、体重を左に移動しています。

 

移動ではなく、クラブに振られて、勝手に動いている感じです。

 

この動きを、体重移動がどうのこうのというのが

ゴルフの雑誌に書かれているのが、スイングを難しくしています。

 

と考えています・・・・・・?

 

 

 

「ゴルフは所詮ベタ足の手打ちだ!」

 

の青木 功プロの名言を理解するのにはもってこいのボールです。

 

ほんまもんのボールを練習場で打つと、結果が気になりますよね?

 

家でこのボールを打ったら行き先は気になりません。

そして周りの目も意識ありません。

最高のボールです。

 

 

最近は、松山 英樹プロのバックスイングでの「間」も

わかるようになってきました。

 

奥田 靖己プロがおっしゃっているバックスイングで

「棚に静かに置くようなトップ」もわかったきたし

そこから、松山 英樹プロのようにトップから

しゃにむに「クラブを振り下ろす」感覚もわかってきました。

 

「身体の動きを気にしてうちはクラブが振れない!」

 

と言われた、奥田 靖己プロの意味を理解できる気がしました。

 

本当の、奥田プロのおっしゃっている意味が理解できていない

かもしえりませんが・・・・・。

スポンサーリンク