奈良柳生カントリークラブ


「奈良柳生カントリークラブ」

 

「柳生の里」でも、今は「大柳生」という

地名の場所にゴルフ場があります。

 

村の中にある「山口神社」の北隣に「柳の森」と呼ばれた小さい森があり

天をつくばかりの大きな柳の木があり

そこから「大柳生」と名付けられています。

 

 今は「大柳生」は「ホタル」がいっぱいです!

6月の中頃が見どころ・・・・?

 

宮本武蔵も「柳生の里」に訪れていますが

時期は不明です、当時は「ホタル」で「柳生の里」は

明るかったかも・・・・?

見てみたいものですよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「奈良柳生カントリークラブ」 

 

所在地 奈良市大柳生4800

ホームページ

http://www.narayagyu-cc.co.jp/

 

 古都 奈良、柳生の里に総瓦葺きの落ち着いた雰囲気を持つ

クラブハウス(奈良市建築文化賞・景観賞受賞)!

 

クラブハウスはシットリとした落ち着きのある

「和風調」でゆったりと迎えてくれます。

今、こんな豪華なクラブハウスは作れませんよね。

 

奈良県内のゴルフ場は地形的に余り恵まれていないので

 良いゴルフ場は少ないのですが

 「奈良柳生カントリクラブ」

はフラットで広くゆったりプレー出来ます。

 

実際は3コース作ってもお釣りがきますよね。

そこを我慢した「奈良柳生ゴルフクラブ」はスゴイ。

それを我慢したゴルフ場です。

 

かつては接待コースと思っています。奈良の・・・?

 

230ヤードくらいの飛距離の方は

 ストレスなく回れますが

 若い方と230ヤード以上の飛ばす人は

ボールの曲がりぐわいを計算して責めないとOB待っています。

でも、ご安心を!

 

必ず左右のどちらかが受けていますので、

受けている方へショットすればOBなんて出ません。

 

でも、皆さん! センター狙いしていませんか・・・?

 

アベレージゴルファーの皆さんは

安心安全な方向を狙う。

 

これが原理・原則! ゴルフも仕事も!

 

センター狙いはプロ&シングルプレーの話ですよ。

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 奈良柳生カントリークラブ」

指定月曜日に安くプレー出来ますよ!

 

 

このコースはネットでは出ていませんよね?

 是非、プレーされるのをお薦めします!

 

 

 普段はメンバーコースなので基本メンバーの紹介または同伴でないと

 プレー出来ません。

 

でも、指定月曜日は食事も付いていますし 

 豪華なものが食べたければ少しお金を出せばOKです。

 

プレーのゆったりと回れますし 

 プレーヤーの数も制限されているようです!

 

私は何回も行っていますが 待たされたことがありません!

 ストレスなく回れます!

 

こんな素晴らしいコースが知られていないので紹介してみました!

 

本音は紹介したくはありませんが

 現状はゴルフ場も厳しい時代に入ってきている様に感じましたので書いています。

阪口総支配人に怒られるかも・・・・?

 

 

「奈良柳生カントリークラブ」

 

では月曜セルフデー得々カードが発行されています!

 

私は

「奈良柳生カントリークラブ」

と縁もゆかりもありませんが。

 お願いがあります!

 

グリーン上でボールが作った傷は直しましょう!

 

これって最低限マナーですよ!

 

これがわからん人ゴルフしたらアカン

 

仕事も出来へん!

 

ゴメン! ゴメン!

 

\(^o^)/

 

「奈良柳生カントリークラブ」

阪口総支配人のグログを是非お読み下さい!

お薦めです。



「奈良柳生カントリークラブ」

 

の名物ホール! 17番ホール!

レギュラーティから366ヤードの

ストレートなミドルホール。

 

左サイドに大きな池を配置し、

左サイドにはグリーン横まで池が伸び、

水際にはビーチバンカーが配置されている。

 

 

フェアウェイは十分に広いので、

ティーショットは、左サイドを気にせず、

思いきってティーショットを。

 

フェアウェーにボールがあれば、

セカンドはグリーンを狙いやすい。

 

左の池を嫌がり右につけてしまうと、

フェアウェイ右側にある木々がスタイミーになるので注意が必要です。

 

2打目はグリーン右手前の大きなバンカーを避けてセンター狙いで。

バンカーに入ったらあきらめましょう!

 

グリーンに届かず花道にボールがあれば良し

 

グリーンも、複雑なアンジュレーションと、

砲台気味な形状により、

強気なアプローチを控え手前からが・・・・?

 

パーオンしても

強気のパッティングではグリーンからこぼれてしまうことも・・・・。

 

ピンの上にまで行きたたいところを我慢して

 

まずは距離を合わせて、

2パットで上がることを優先したいものです。

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